**かなり怖かったけれど恐る恐る人影が見える方へ足を動かした・・・・・・・臣くん?・めぐ...・な...んで...・連絡してくれないから・...ごめんなさい・何かあったの?・・・・・・・・俺なんかした?・臣くん...浮気してるの?・え?・この前見たの臣くんのマンションの外で女の人とキスしてそのまま部屋に入ってくところ・あれは...・臣くん。もう別れよう...・え・・・?・あんなの見て今まで通り付き合えないよもう帰って...・めぐっ...!・・マンションの階段を急いで駆け上がった・はぁ...はぁ...うぅ......・・こんな事言う日が来るなんて想像もしてなかった傷つきたくなかった臣くんはなにか言おうとしてたけど傷つくのが怖くて聞けなかったもう...恋なんてしない。そう決めたー。****4話は少し短めです!その代わりomi sideをたくさん書きます!・昨日はたくさんの自己紹介ありがとうございました!イイねを押してくださった方はフォロバ返させていただきました!コメント返信していくのは少し大変なので返信しませんが一人一人ちゃんと見てますカレンダーに登録しなければ!!今日も1日頑張っていきましょうねー!#登坂広臣 #妄想 #jsbfantasy