**あの日から臣くんとは一切の関係を断ち切ったLINEも電話も来たけど返さなかったし出なかった・めぐさん何かあったんすか・ん?特に何にもないよ・・゙剛典 くん ゙バイト先の後輩可愛くて気遣いも出来てその上顔もなかなかそして頭も良い最高の後輩・そうっすか?何もないって顔じゃないですけど俺で良かったら話聞きますよ・・・・そう?じゃあ...飲みに行かない?・いいっすよ~(笑)・・年下と飲むなんて少し抵抗があったけど剛典くんならいいかなんて思って飲みに誘った案の定剛典くんからOKサイン。私って顔に出やすいのかな・カンパーイ!・くぅあ~。やっぱ仕事終わりのビールはイイね!・そうっすね!で、何があったんすか・うん...実はね。・えー、マジっすか。もうそれ二股じゃないですか別れた方がいいんじゃないですか?・うーん、そうなのかなぁ。全然連絡取ってないんだけどね...てか無視してる・・・・いいと思いますよ、俺はだってそんな人ダメでしょ・まぁね...。・・本当はまだ信じられなかった臣くんが浮気だなんてなにかの間違いなんじゃないかそう思いたくてでも思ったら自分が傷つくから結局、自分が傷つきたくないだけじゃん...・めぐさんのこと他に好きな人きっといますよそういう人と付き合ったらどうですか?・ははっ(笑)残念ながらいないよそんな人私モテないから・・・・・・・。・剛典くん...?・いるんですけど。・え?・俺、メグさんのこと好きっす。・え?え?待って待って...・俺じゃダメなんですか?年下だからですか頼りないからですかずっと見てたから分かりますよ俺ずっと好きだったんですから・・・・剛典くんごめん...・・・・・・・言われると思ってましたでも俺諦めませんからもう気持ち言ったんで遠慮とかしないですからね。本気にさせたのめぐさんですから****今日はここまで♡明日は朝からTakanori side書きますね☺️お楽しみに✨ではいい夢を...☄꒰ ́ ु-௰ू-॰`꒱⋆。 ̊✩ɢ∞פ ɴiɢhт ༘*ೄ ̊#登坂広臣 #妄想 #jsbfantasy